少しだけマニアックなゴルフレポート (プチマニゴルフレポート)

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ヘッドスピード測定器 (中) ユピテル(YUPITERU) GST-2 【現代ゴルフメカ三種の神器 (3)-中】

投稿日:2012年9月9日  カテゴリ:三種の神器(ゴルフメカ)


~お知らせ~

ユピテル社のGSTシリーズを徹底的に分析・比較した記事はコチラになります。
本当は順々に読んでいただきたいのですが、セッカチな方はこちらの記事をどうぞ笑

ヘッドスピード測定器 (中)-③ 最新のユピテル社のヘッドスピード測定器(GST)の比較一覧表 【現代ゴルフメカ三種の神器 (3)-中-③】

petitmanigolf.blog.fc2.com/blog-entry-210.html





さて、中編である。

その前に、上編をお読みいただいていない方は上編からお読みいただきたい。


現代ゴルフメカ三種の神器(3)ヘッドスピード測定器(上)その歴史と飛距離との関係
petitmanigolf.blog.fc2.com/blog-entry-83.html


また、1つ目と2つ目の三種の神器の記事をお読みいただいていない方は、できればそちらもお読みいただきたい。

現代ゴルフメカにおける三種の神器 (1)GPSゴルフナビ測定器 (上)
petitmanigolf.blog.fc2.com/blog-entry-16.html


三種の神器(2)ハイスピードデジカメ カシオエクシリム EX-FC200S(現在はFC300S)
petitmanigolf.blog.fc2.com/blog-entry-75.html




今日は、私が現在使用しているヘッドスピード測定器「ユピテル GST-2」の紹介である。


いつものレポート通り「使い方」「メリット」はもちろん、「使用上の注意点や副作用、機種の改善点」も述べる予定である。

なお、機種は古いが、その後の機種も基本的な仕組みは同じなので、ご参考にしていただけると思う。



【GST-2とプロギアの旧機種との比較】


ユピテル社の「GST-2」の登場は、確か2008年頃だったと思う。

GST-1という初代機の登場後、すぐにGST-2が登場した記憶がある。



少しだけマニアックなゴルフレポート (プチマニゴルフレポート)
ユピテル社 GST-2
この機種は生産は終了しているようで、後継機種が販売中である。


GST-2は、それ以前に使用していた旧型のPRGR(プロギア)社のヘッドスピード測定器と比較すると、


①マグネットをつける手間が不要


②ヘッドスピードだけではなく、ボール初速やミート率、推定飛距離まで表示してくれる


③その他、もろもろ楽しい機能がついている。


という夢のような商品であった。


価格は確か25,000円前後だったが、ちょうど第2次ゴルフ熱ブーム中だった私は迷わず購入した。



【使い方】


飛球線上の後方(右打ちの人であれば、自分の右側)の約1~1.5mくらいの位置に置いておくだけ。これで、「ヘッドスピード」や「ボール初速」などのデータを計測してくれるのだ。

計測する仕組みは、「マイクロ波センサを採用して、ドップラー効果がどうのこうの・・・」らしいが、文系脳のプチマニ君には理解不能である(^^;)


ウィキペディア先生 「ドップラー効果」
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%89%E3%83%83%E3%83%97%E3%83%A9%E3%83%BC%E5%8A%B9%E6%9E%9C


まぁ、ザックリ言うと電波を飛ばしていて物体が動くスピードを検知する、という仕組みなんでしょう笑


ちなみに、ユピテル社はオービスなどを感知するレーダー探知機などに強い企業であり、ゴルフが本業ではないようだ。


ユピテル社ホームページ
http://www.yupiteru.co.jp/



このGST-2は、実際にボールを打つと、


■ヘッドスピード
■推定飛距離

□ボール初速
□ミート率(スマッシュ・ファクター)

の4つを表示してくれる。


しかし、■と□は一度の画面に表示されず、ボタンの切り替えが必要でありちょっと不便である。
(後継機種はこの4つを一括表示してくれるようになった。)




少しだけマニアックなゴルフレポート (プチマニゴルフレポート)
「ヘッドスピード&推定飛距離」の画面




少しだけマニアックなゴルフレポート (プチマニゴルフレポート)
「ボールスピード&ミート率」の画面

切り替えが面倒である┐('~`;)┌


ちなみに、ボールを打たない素振りでも、ヘッドスピードと推定飛距離は表示される。
素振り時の推定飛距離は、ヘッドスピード×○○(この係数はヘッドスピードによって異なるが、4.7~5.3程度)で計算しているようであり、ヘッドスピードが速いほど大きな係数を採用しているようである。



【GST-2を使用する3つのメリット】


①ヘッドスピードの上げ方を知ることができる


力を入れてマン振りしてもそれほどヘッドスピードが上がらないことがわかるだろう。

自分の感覚とのズレを認識し、ヘッドを走らせる感覚を知ろう。

きっと、飛距離と方向性の向上に繋がるハズである。



②ミート率の重要性がわかる


GST-2を使用すると、より正確で強い球を打つには、ただヘッドスピードを上げればいいというわけではないことが理解できるだろう。


大切なのは、ボール初速ミート率(スマッシュ・ファクター)である。


ミート率の公式は以下の通りである。


ミート率=ボール初速÷ヘッドスピード


上編でも述べた公式では


飛距離≒ボール初速×4


だったので、式を変形すると、


飛距離≒ヘッドスピード×ミート率×4


という式が成り立つことも解かる。


ミート率の理論上の最高値・限界値は1.5と(ユピテルの説明書には1.56がボールの反発係数の最大値と書いてあるが・・・)いわれており、1.4以上の数値が出せれば上級者といわれている。
GST-2では、ミート率が1.4以上出ると、「ナイスショット」が表示される仕組みとなっている。




③狭い練習場でもよくなる


GSTシリーズは、角番手ごとに設定ができる。
これにより推定飛距離の計算方法を変えているようだ。


そうすると、狭い練習でも毎回同じような数値が出るかどうかを確認すれば、だいたいの感覚はつかめるようになる。


ちなみに、今後紹介予定の私が一番よく利用している練習場も50ヤード程度の狭い練習場でああるが、そこでGST-2は非常に心強い神器として活躍してくれる。




【ユピテル社のヘッドスピード測定器のオススメ機種】


~追記~

ユピテル社のヘッドスピード測定器の詳細な比較については、こちらの記事を参考にしてほしい。(全部で11機種を徹底比較しています)

三種の神器(3)(中)-② ユピテル社のヘッドスピード測定器(GST)の比較一覧表とオススメ機種
petitmanigolf.blog.fc2.com/blog-entry-117.html



~機種比較省略~




【GST-2のその他の楽しい機能】


GST-2にはこの他、


★仮想ラウンドモード


★パター練習モード


★外付け管理機能

など楽しい機能が満載である。

ブリヂストン社の「サイエンスアイポータブル」やプロギア社の「レッドアイズポケット」などと比較すると、顧客へのアピールが上手いと感じるところである。

外付け管理機能の詳細ついては、コチラのURLをご覧いただきたい。
http://www.yupiteru.co.jp/products/atlas/gst-2/manual/index.html


 

【使用上の注意点


①推定飛距離は初速値だけで計算され、打ち出し角度や曲がり、スピン量は考慮されていない点


ドスライスやドチーピンの場合でも初速が速ければかなりの飛距離が表示されてしまう。
打ち出し角や左右の曲がりについては機械で感知してくれないので注意しよう。



②アイアンの場合、ミート率にそれほどこだわらないこと。


ロフトが寝る(=短い番手になる)ほど、インパクトのエネルギーがスピン量に食われてボール初速に伝わりにくくなるのだから、ミート率はどうしても下がってしまう。
(ミート率=ボール初速÷ヘッドスピード、つまり、短い番手ほど分子が小さくなるのでミート率が下落してしまうということ)


そのため、アイアンの練習の際にはそれほどミート率にこだわらないようにしよう。


それよりも、ナイスショット時のミート率や初速を覚えておいて、安定して同じ番手で近い数値が出せるようにする方が懸命である。


もっとも、飛距離係数(反発係数)を変更し、番手毎の飛距離を調整することもできるらしいが、そういう調整にはあまり興味がないので私はやっていない。



③取扱いに注意すること


注意書きによると、「本機は総務省の定める特定小電力無線局移動体検知センサー用無線設備(電波法)の適合を受けた製品です。」とのことであり、下記の注意事項を守る必要がある。

■本体裏面の技術基準適合証明ラベルをはがさないでください。
■海外では使用しないでください。
■分解・改造しないでください。

これらの注意書きを守らないと電波法で罰せられることもあるようなので注意したい。



 

【ヘッドスピード測定器使用による副作用


①マン振り症候群


これだけ「ミート率が重要」だと言いながらも、やはり男の子だからだろうか(^^;)、私もヘッドスピードを上げようと頑張ってしまうことがある。


マン振りしてヘッドスピードを上げようとする行為は、スイングを壊す原因にもなってしまうので控えたいものである。


これを避けるには、ヘッドスピード測定器は置きっぱなしにしないで、その日の調子をある程度掴んだら、カバンにしまってしまうのも一つの手だ。


 

②被ナンパ症候群


練習場でGST-2を使用していると、見知らぬ人から声をかけられてしまう可能性がある。

私は男なので問題ないが、教え魔に狙われやすい女性ゴルファーなどは注意する必要があるかもしれない。

対応策としては、異性のゴルファーと一緒に練習に行く、練習場の隅で練習する、という選択肢が挙げられる。



③ショック症状の発生


GST-2を使用すると、ヘッドスピードの割りには飛距離が出ないということにショックを受けるだろう。

確かに練習場の団子ボールは飛ばないのだが、それを差し引いても飛ばないことにガックリ来てしまうだろう。


以前にもGPSナビの記事の下編で「副作用⑤ショック症状の発生」を紹介したが、それと同じような症状に陥る可能性がある。


現代ゴルフメカにおける三種の神器 (1)GPSゴルフナビ測定器 (下
petitmanigolf.blog.fc2.com/blog-entry-18.html


ちなみに、多くの人はGST-2の推定飛距離をシビアと言うが、残念ながらボールを打ったときの推定飛距離は、かなり正確な値である。

また、
推定飛距離を見て愕然としたゴルファーが「これはキャリーの値だ」と自分を慰めることが多いようだが、残念ながら「ラン込みのトータルの推定飛距離」である。


詳細については、下編で詳しく述べる。



【GST-2の改善点・問題点


①4つの数値を一括表示してほしい。


記事の中でも触れたが、GST-2は「ヘッドスピード・飛距離」の画面と「ボールスピード(初速)・ミート率」の画面が別であり、切り替えが必要となる。
ただし、GST-2AP以降の後継機種では一括表示されるようになったので、改善済みといえる。


②ユピテル社は、各機種の比較一覧表を作成すべき。
これだけ機種がありながら、機種ごとの違いがイマイチ分かりにくい。

→ユピテル社が作らないので、プチマニが作りました。

三種の神器(3)(中)-② ユピテル社のヘッドスピード測定器(GST)の比較一覧表とオススメ機種
petitmanigolf.blog.fc2.com/blog-entry-117.html


③打ち出し角(上下左右)も表示されると素晴らしい。(難しいんでしょうけどね(^^;))

→なんと、gst-5arcという新商品は、インパクト時のロフト角が判かるようです。






④スピン量も測れたなら最高だなぁ。(
もっと難しいんでしょうけどね(^^;;))



そして5つ目・・・これが一番の問題点なのだが・・・


⑤ヘッドスピードとボール初速の数値が甘いこと
 

→長くなるので、下編で書こう。



現代ゴルフメカ三種の神器(3)ヘッドスピード測定器(中)ユピテル アトラスゴルフナビ スイングマルチテスター GST-2 終わり



(続き)現代ゴルフメカ三種の神器 (3) ヘッドスピード測定器 (下) 本当のH/S値と日本のゴルフ業界の問題点
petitmanigolf.blog.fc2.com/blog-entry-85.html (検索用)ユピテル YUPITERU スイングマスター ヘッドスピード測定器 GST-2 GST-3A GST-3B GST-3G GST-3GA GST-4 価格 比較 評価 評判 口コミ クチコミ 感想 使用感 オススメ 精度 誤差 数値 正しい 甘い 甘さ レポート インプレッション ヘッドスピード計測器

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1. 無題
いつも大変勉強になります。

GST(どのモデルか覚えていませんが最初の方の機種でした)は一度しか使ったことないのですが、ヘッド軌道によって、ヘッドスピートの測定値に差が出るように感じました。

同じヘッドスピードで振っているようでも、インサイドアウト軌道よりアウトサイドインの方がヘッドスピードが速く出るようでした。

実際にスイング軌道とヘッドスピードは同じで、GSTの置き場所を真後ろではなく、インサイドアウトに測定する場所とアウトサイドインに測定する場所に置いて試してみたらアウトサイドインに測定する場所の方が速く出ました。

この件に関して何か御存じないですか?

測定器は違いますが、アキュベクターは同じヘッドスピードでも、フック回転でバックスピン量が少ないとヘッドスピードは遅めにでて、スライス回転でバックスピン量が増えるにしたがってヘッドスピードがだんだん速く表示されます。
[ 2012/09/09 05:59 ] [ 編集 ]
2. Re:無題
>宮崎のゴルフ工房 Perdie1(パーディーワン)さん

おはようございますっ!
コメントありがとうございます!

うっ、その論点は、ネット上でそのような声が多数あるのは気付いていたのですが、
答えがわからなかったからあえて触れなかったんところなんですよ~(^^;)
さすが本職の方のご指摘は鋭いですね~笑

あくまでも私の推測ですが、本当にアウトサイドインはインサイドアウトより
ヘッドスピード自体は速いんじゃないか、と思います。
初心者に普通に振らすとアウトサイドインになることが殆どですよね。、
体の構造上、そのほうが自然な振り方なのではないか?という考えです。


ただ、ボールへのエネルギーの伝わり方やスピン量がOUT-INとIN-OUTでは異なり、
その結果、一般的にはIN-OUTのドローのほうが飛ぶんだと思います。

つまり・・・

アウトサイドインの場合は
①物理的に上からクラブが入りやすく、打ち出し角度がドローに比べて高く、スピン量が増えランも出にくい
②クラブフェースの開閉はド引っ掛けに繋がるため、あまりクラブフェースを閉じるエネルギーを使えない
ため、初速も出にくく飛ばないのではないか?

インサイドアウトにするということは、
①アッパーブローに入りやすく、打ち出し角度がフェードに比べて低く、スピン量が減少しランも出やすい
②クラブフェースを閉じる際のエネルギーを全てボールにぶつけられる
ため、初速が上がりて飛ぶということなのではないか?

と思っています。

余談ですが、昔の世界一のドラコン王「ジェイソン・ズーバック」なんかは、
物凄いパワーフェードで飛ばしてましたね(^^;)

ドラコンの場合、
①はティーアップを高くすることで解決し、
②はフェースの開閉する力よりを腕の振りと体の回転スピードで補ってしまう

ということなのかなーと思っています。

あくまでも文系脳の私の推測なので、「そんな考え方もあるかー」程度にお考えください笑
[ 2012/09/09 08:26 ] [ 編集 ]
3. Re:無題
>宮崎のゴルフ工房 Perdie1(パーディーワン)さん

あっΣ、ご質問ちゃんと読んでなかった(^^;)

同じスイング軌道とヘッドスピードでも軌道によって、測定値が変わるんですか??

ごめんなさい、その理由はわからないです・・・。
[ 2012/09/09 08:32 ] [ 編集 ]
4. Re:Re:無題
>TOMOさん

ご丁寧な回答ありがとうございました。

私的には、アウトサイドインの軌道だとインサイドアウトの軌道に比べてGSTの計測範囲内にヘッドが早く入るからなのかなと推測していました。
[ 2012/09/09 11:37 ] [ 編集 ]
5. Re:Re:Re:無題
>宮崎のゴルフ工房 Perdie1(パーディーワン)さん

なるほど~。

そういえば、プロギアの旧式の測定器(マグネットつけるもの)も、アウトインのほうがH/S上がるという意見がネット上で複数あったんですよね。

真実は・・・わからないですね(^^;)

この部分、ゴルフ雑誌とか全力で特集・検証してくれないかなー。
しないでしょうね~笑
[ 2012/09/09 11:47 ] [ 編集 ]
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