少しだけマニアックなゴルフレポート (プチマニゴルフレポート)

薀蓄(うんちく)2流、腕3流。ゴルフへの愛情だけは1流のゴルファーのブログ。ゴルフギア・メカの薀蓄や練習場の評価など、好き勝手書いてみます。

オーストラリア旅行記 (11) 【完】 編集後記

投稿日:2013年9月16日  カテゴリ:オーストラリア旅行記

↓オーストラリア新婚旅行記の記事一覧はコチラ ↓
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ということで、オーストラリアのハミルトン島・シドニー7泊8日の新婚旅行を終え、無事に日本に戻ってまいりました。

最終回の今日は、「編集後記」と題して今回の旅行を振り返りたいと思います。




今回の旅行はJALPAK(ジャルパック)のハネムーンツアーで行きました。

http://www.jal.co.jp/intltour/honeymoon/oce/


CIMG0497.jpg 
JALの飛行機


ハネムーンプランならではの特典(コアラとの記念撮影や1万円分の買い物券、往復の飛行機の並び席確約)もあり、またホテルも良い部屋ばかり当ててもらえたようで非常に感謝しております。

こういうパックのツアーは通の旅行者からすれば邪道なのかもしれませんが、個人的には非常に安心できましたし、現地に住む日本人から現地の様々な情報を教えてもらえましたので良かったと思っています。



今回は6泊7日のプランを1泊延泊して7泊8日にしましたが、大正解でした。
行き先を2箇所か3箇所にするかも悩みましたが、2箇所に抑えておいたのもよい選択だったと思います。

というのも、行きの成田は18時50分発の機中泊、帰りのシドニー発は朝の8時15分(ホテルは朝の5時過ぎ出発(^^;))だったので、最初と最後の日は潰れてしまいます。 これで実質5泊6日。

また、シドニー→ハミルトン島は飛行時間だけでも2時間半あり、乗り継ぎがあまりよくないので余計に時間のロスが発生します。

移動ばかりに時間を取られてしまうのは非常にもったいないと思うので、もし訪問予定地の数に迷うのであれば、ゆっくりできるプランを選んだほうが個人的には良いと思います。


今回はハミルトン島とシドニーに行きましたが、ハミルトン島のリゾート感・非日常感は格別でした。

極論すれば、シドニー無しでハミルトン島に1週間でも良かったかなーと思うほどです。
(記事の配分をご覧いただいてもお分かりかと思いますが笑) 



CIMG7317.jpg 
ハミルトン島のビーチ


また、8月の冬のオーストラリアという選択肢は微妙かなと行く前は思っていたのですが、ハミルトン島は常夏なので問題なく、シドニーも8月の下旬は日本で言う3月くらいの感じで、そこまで寒くはありませんでした。

オーストラリアは8月は1年で1番降水量が少ない季節でもあり、旅行する季節としては決して悪い時期ではないのかも・・・と感じました。



ちなみに今回の旅行は、めっちゃ分不相応な豪遊旅行となりました。

これはあくまでも「一生に一度の新婚旅行」だからであり、プチマニ君は普段は質素倹約、ゴルフ練習場の1球単価にも非常にうるさいサラリーマンなので、誤解なさらないでください(^^;)



~オーストラリアのゴルフ環境について~

今回の旅行で、ゴルフコースとゴルフ練習場、それぞれ1つずつ訪問してきました。
また、現地のスタッフからもオーストラリアのゴルフ事情を教えていただくことができました。

オーストラリアは日本よりゴルフがもっと身近な存在であり、老若男女が(日本ほど)お金をかけずに楽しめるレジャーという位置づけが強いと思いました。

もちろん日本とオーストラリアは国土の広さや文化的・歴史的な背景も異なりますので、一概に比較することはできませんが、日本でもゴルフがより身近なスポーツになるといいなーと思います。



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ハミルトンアイランドゴルフクラブは絶景でした

ラウンド日記(6) ハミルトンアイランドゴルフクラブ (前編)
http://petitmanigolf.blog.fc2.com/blog-entry-156.html




また、ゴルフ練習場のヤーデージ(メートル)看板1つとっても、日本のゴルフ場(ゴルフ業界)が世界標準に追いついていない事実も確認できました。

これ以上、日本のゴルフ業界がガラパゴス化しないことを切に願います。

オーストラリア旅行記 (10) ムーアパーク ゴルフ練習場 (moore park golf)
http://petitmanigolf.blog.fc2.com/blog-entry-161.html




~JALのプレミアムエコノミークラスについて~

旅行記(1)でも少し触れましたが、JALのプレミアムエコノミーのお得感はスゴイと思いました。

オーストラリア旅行記 (1) 出発編 (成田空港~シドニー)
http://petitmanigolf.blog.fc2.com/blog-entry-152.html


移動手段のコストは1円でも抑えたいプチマニ君が言うことなので、信じていただいて良いかと思います


ここでは私なりに、JALのプレミアムエコノミーの良さを7つ挙げてみたいと思います。
(ちなみに、私はコレをプレミアム7」と呼ぶことにしました。セブンプレミアムじゃないですよw)


①座席がゆったり

まず、一番分かりやすい違いが座席のスペースですね。

http://www.jal.co.jp/inflight/inter/premium_y/yp_seat/

プレミアムエコノミーは名前にはエコノミーと付くものの、どちらかというとビジネスクラスに近い感じです。


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プレミアムエコノミーの座席(2・4・2列の合計8列)
普通のエコノミーは3・3・3の9列なので結構ゆとりが違います。



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ビジネスクラスの座席は2・3・2列の7列 (手振れが激しくてすみません(^^;))


もちろんプレミアムエコノミーよりもビジネスクラスの方がゆとりはありますが、エコノミー⇔プレミアムエコノミーの違いほど差は無いと思います。

3~4時間の移動時間であれば狭くても我慢できますが、成田空港⇔シドニーは片道約9時間もあるので足を伸ばせたりゆったりできたのは非常に助かりました。


②パソコンの電源など、付属品も豪華

プレミアムエコノミーは、ビジネス顧客を想定しているとのことです。
なので、PC用の電源が用意されていたり、座席のテーブルや前方のモニター(画面)も大きかったりと使い勝手が良かったです。



③ラウンジが利用可能

行きは成田でJALのサクララウンジ、帰りはシドニーでカンタス航空のラウンジが利用できました。

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成田空港のJALのサクララウンジ



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シドニー(キングスフォード・スミス)国際空港のカンタス航空のラウンジ

特に帰りは、朝5時過ぎにホテルを出てお腹が空いた状態だったので、ラウンジで食事ができたのは非常に助かりました。そして、ちょっと贅沢な気分にもなれました笑


④機内食も豪華

機内食はエコノミークラスと比べて少し豪華になります。

ビジネスやファーストクラスに比べると見劣りしますが、機内食にそれほど期待していないので十分でした。


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メニュー


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アルコールはシャンパンも選べるようになり、おつまみも付きます。
(あられミックスは美味しいけど、手前のドライなっとうは微妙な味です(^^;))



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往路の1回目の食事(成田離陸後2時間くらい)


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往路2回目の食事(シドニー到着前2時間くらい)



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とろなまドーナツ




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帰りの機内食1回目(シドニー発後2時間くらい)



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帰りの機内食2回目(成田到着2時間前くらい)

行きか帰りか忘れましたが、ハーゲンダッツのアイスも出てきました。



それから、小腹が空いたら「うどんですかい(UDON de SKY)」というカップラーメンも頼めます。



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ダジャレですかい?

ちょっとお湯の温度が低かったけど、間食にはちょうど良かったです。


なんとネット販売もしているようです(^^;)
【ケース販売】JAL うどんですかい 40g×15個/JAL SELECTION/うどん(インスタント)/税込\1980以...



⑤預ける荷物の重量制限の緩和

国際線はエコノミークラスの場合、預ける荷物の重量は20kgが限度となります。
これがプレミアムエコノミークラスだと、3kg増えて23kgまで可能となります。
(ただしオーストラリア国内の移動を格安航空でする場合は、20kgまでの制限になるのでご注意ください)

私はお土産がそれほどなかったのですが、やはり女性はお土産が多いですよね・・・。
そんなとき、この3kgの許容は非常にありがたく感じられます。

今回は帰りの飛行機で、夫婦2人の合計の重さが45.5kgでありギリギリセーフでした(^^;)


ちなみに、スーツケースには必ずベルトを巻いたほうが良いと思います。
ロックが壊れたときの保険にもなるし、何より目立ちやすく間違えて持っていかれるリスクが激減します。




⑥搭乗手続きカウンターで混雑しない・荷物が出てくるのも早い

成田は忘れましたが、シドニーの空港では「エコノミー」も「ビジネス」も並んでいたのに、「プレミアムエコノミー」だけは1人も並んでおらずスムーズに手続きができました(^^)


CIMG0474.jpg 
左が「エコノミー」の列、右が「ビジネス」の列。
中央の「プレミアムエコノミー」だけ列がありません笑

旅行って思った以上に疲れるので、できるだけ並んだりするのは避けたいですよね(^^;)




ちなみに、搭乗口(=飛行機にのる直前)ではプレミアムエコノミーはエコノミーと同じ扱いになりますので、ご注意ください(^^;)


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搭乗口は、エコノミーとプレミアムエコノミーは同じ扱いになります




それから預けた荷物が出てくる順番も早いです(Priorityの札が貼られます)




⑦これだけメリットがあるわりには追加料金が安い

今回のツアーでは、東京⇔シドニーで、エコノミークラスからプレミアムエコノミーにグレードアップするには片道15,000円の追加料金が必要となりました。
(他の路線は料金が異なると思いますので、ご自身でお調べください。)

これは一般的な座席のグレードアップ料金から考えるとかなり安いと思います。

例えば、東京~新大阪を新幹線で移動する場合、グリーン車は5,150円の追加料金となります。
新幹線の普通席は飛行機のエコノミーほど狭くはありませんし、グリーン車だからといって普通車と異なるサービスがあるわけではありません。 所要時間は約2時間半程度でこの程度のグレードアップにも関わらず、これだけの追加料金が発生します。

一方、飛行機でエコノミー→ビジネスクラスにランクアップする場合の正規の追加料金は、おそらく最低でも片道10万円くらいは必要だと思います。(ちゃんと調べてないのでいい加減な金額ですが(^^;))

そう考えると、片道約9時間のフライトを15,000円の追加料金でプレミアムエコノミーに変更できるというのは、かなりコスパが良いと思います。

つまり

エコノミー⇔プレミアムエコノミーは、座席のスペースやサービスはかなり違うのに、料金差はそれほど無い。

プレミアムエコノミー⇔ビジネスは、座席のスペースやサービスはそれほど違わないのに、料金差はすごくある。

と感じたワケです。




ちなみに、帰りの「シドニー→成田空港」の便ではサッカー元日本代表の某有名選手を機内で見かけました。
その某有名選手も座席はプレミアムエコノミーであり、私たちと目と鼻の先の席でした。

海外に行く頻度が高いであろう有名スポーツ選手も利用するくらい、プレミアムエコノミーはコストパフォーマンスに優れた選択肢とも、言えるかもしれません。




ということで、私なりにプレミアムエコノミーの素晴らしさについてまとめてみました。

もっと詳しく知りたい!という方は、「JAL プレミアムエコノミー 旅行記 ブログ」などで検索してください笑

世間には、JALのプレミアムエコノミーのネタで1つの記事を書いているマニアックなブロガーが多数いるようですからね(^^;)





~帰国後、携帯電話事件の顛末~

さて、オーストラリアに到着した日の夜、携帯電話の電源がつかなくなってしまった事件の顛末です。

旅行中、この嫌な事件のことは忘れていた(忘れようとしていた?)のですが、日本に戻る飛行機の中で再び憂鬱になっていました。

オーストラリア旅行記 (3) ハミルトン島 初日
petitmanigolf.blog.fc2.com/blog-entry-154.html
(この記事の一番最後です)


事件の経緯をザックリ言うと、日本国内専用の100Vの充電器を、オーストラリアの230Vのコンセントに挿してしまい、携帯の電源が入らなくなってしまった、という話です(^^;)

ネットで調べると「故障は確実」という情報が多数あり、テンションが超低下していたのでした。

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こういう「日本国内専用」というACアダプタを、海外で使ってしまったわけです(^^;)




日本に帰国後、すぐに携帯をドコモショップに持って行き見てもらいました。

果たして結果は?















































オオオォォォヽ(○゚∀゚○)ノォォォォッッ

なんと復活です

店員の話によると、 最新の携帯は異常電圧を感知すると充電も放電もできないようにストッパーがかかるとのことでした。 (ちなみに、私が使っているのはSONYのXperiaAという現時点では最新のスマホです)

なので、それを解除する手続きをすれば、元通り使えるようになるというわけです。

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特殊な機械で保護回路というものを解除してくれました


私は昔からドコモの携帯を使っているので、充電器は相当古い型のものでした。
(それにスマホ用の変換口をつけて利用していました。)

しかし、現在販売されているドコモの電源アダプタは海外の高い電圧にも対応しているとのことなので、この問題は解決していると言えます。


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左が私の古い充電器(日本国内専用)。嫁のAUの携帯のアダプター(右)は海外の電圧にも対応していました



しかし、携帯以外の家電では海外の電圧に対応していないモノもあるかもしれません。

いずれにせよ、海外で充電する際にはコンセントに挿す前に、必ずアダプタが海外の電圧に対応しているか確認するようにしましょう!
ってか、国内で予め確認しておきましょうw



ちなみに、オーストラリアのコンセントは日本と異なり「ハ」の字型のコンセントです。

CIMG8665.jpg 
ハの字型のコンセント差込口

なので、日本の家電のコンセントはそのまま差し込めず、変換プラグを用意する必要があります。


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今回購入したハの字型変換プラグ




CIMG8664.jpg 
オーストラリアのコンセントは挿すだけでは通電せず、通電ボタンをオンにする必要があります。
その点、この変換プラグは通電しているときは青く光る商品なので、通電ボタンの押し忘れを防ぐことができ良かったです。

メール便の発送も対応してくれるのでオススメです。





~終わりに~

大長編の「オーストラリア旅行記」を最後までお読みいただき、ありがとうございました。

ゴルフとは無関係なチラ裏系の記事も決して少なくなかったので、イライラされた読者の方も多かったと思います(^^;) 申し訳ございません。




正直、私は今まで海外旅行にそれほど興味がありませんでした。
海外に行くのは10年ぶりだったということからも、お察しいただけるかと思います。
(まぁ、単純にお金が無いというのもありますが(^^;)) 

その理由は、漠然と各国の観光地めぐりをすること自体にそれほど興味が無かったからかもしれません。

しかし、やはり実際に海外に行ってみると未知の世界がたくさんあり、見識も広がり非常に楽しかったです。


また、ゴルフという軸があり、「次はこの国のゴルフ事情を知りたい、そのついでに観光もするのも悪くないかも」という発想になると、今後も楽しく旅行ができるような気がしています(^^;)

そして、旅行記をブログに書く(アウトプットする)という視点を持つことで、今までなら単なる「へー」で終わっていた情報も、非常に興味深く真剣に(メモまでとって笑)聞くことができました。

改めてゴルフとブログ、そして読者の皆様の存在の大きさを切実に感じた次第でございます。





それと、身内ネタで恐縮ですが嫁にも感謝しております。

今回の旅行の計画はほとんど彼女がやってくれましたし(ハミルトン島に島丸ごと1つゴルフ場があるという情報も持って来てくれました)、新婚旅行でショッピングの時間を削ってまでブログネタのゴルフ練習場に付き合ってくれる嫁は、日本広しといえどそんなに多くはいないと思います(^^;)

このゴルフレポートにも非常に協力的で、このクソ長い記事の校正までしてくれることもあります笑

本当にありがとう。(ノロケすみません)




さて、長らく続いた「オーストラリア旅行記」も、これにて完結です。

最後までお付き合いいただき真にありがとうございました。

今後は普通のゴルフレポートに戻りますので、これからもご愛読のほど何卒よろしくお願い申し上げます。


オーストラリア旅行記 【完】

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