少しだけマニアックなゴルフレポート (プチマニゴルフレポート)

薀蓄(うんちく)2流、腕3流。ゴルフへの愛情だけは1流のゴルファーのブログ。ゴルフギア・メカの薀蓄や練習場の評価など、好き勝手書いてみます。

オリンピック競技としてのゴルフの考察

投稿日:2014年2月25日  カテゴリ:ブログ

一昨日、ソチオリンピックが閉会しました。

スノーボードハーフパイプの2つのメダルから始まり、レジェンド葛西選手の不屈の精神の銀メダル、真央ちゃんのトリプルアクセル成功など、たくさんの感動を味わえた2週間でした(^^)



さて、一方、次の2016年の夏のリオデジャネイロオリンピックから、ゴルフが正式競技として追加されます。

今日の記事では、オリンピックの度に議論になったりすること、私が思っていることを、ゴルフの競技に当てはめて考えてみたいと思います。



①ゴルフはスポーツなのか?論争

冬のオリンピックでは「カーリングはスポーツじゃない」と言ったり、夏のオリンピックにおいては「アーチェリーはスポーツなのか?」という疑問を持っている方も少なからず存在するようです。

一方、ゴルフにおいても「ゴルフってスポーツなの?」という意見を耳にしたり、「ゴルフってカロリー消費少なさそうですね笑」と言われたりすることがあります(^^;)

確かにタバコを吸いながらプレイするゴルファーも少なくないし、一般ゴルファーの多くはランチでお酒を飲むし、 他のスポーツと比べるとスポーツらしさがない印象を持たれても仕方がない側面もあるかと思います。

1つ前の記事で書いたゴルフ場利用税がなかなか廃止にならないという話も、ゴルフはスポーツというよりも贅沢な遊戯だと見なされているからという考え方もできるわけです。 (まぁ、「ゴルフ オリンピック」でネット検索すると、五輪ではなく、賭けのオリンピックばかりがヒットする現状もヒドイと思いますが(^^;))


この議論をする前に、「オリンピック」と「スポーツ」の定義を見てみましょう。

<近代オリンピック>
近代オリンピックは、国際オリンピック委員会(英: IOC)が開催する世界的なスポーツ大会である。

オリンピックはスポーツ大会である。

<スポーツ>
人間が考案した施設や技術、ルールに則って営まれる、遊戯・競争・肉体鍛錬の要素を含む身体や頭脳を使った行為。

→日本においては身体を使ったものが主体の「フィジカルスポーツ」だけをスポーツとみなす考えが強いが、思考力や計算力といった頭脳を主体の「マインドスポーツ」も本来はスポーツに含まれている。

(以上、Wikipediaより)



この定義を額面どおり適用すれば、チェス・囲碁・将棋もオリンピック競技になりうるということになります(^^;)

でも、個人的には「オリンピックにおけるスポーツ」というのは、「フィジカルスポーツ」の側面が強調されてもいいかなーと思います。

例えば、百人一首は「畳の上の格闘技」とも言われています。
まぁ、百人一首がオリンピックの競技になることは100%ないでしょうが、仮に似たようなカルタ競技がオリンピックの種目にあるとすると、多くの人が違和感を感じると思います。

私の個人的な感覚からすると、オリンピック競技にふさわしいスポーツは、技量(テクニック)があるというだけではなく、動的なパワーが必要な種目だと考えています。

ゴルフの場合、プロのレベルになるとみんな高いレベルの精度があるわけですが、その上でやはり飛距離(=パワー)がある方が有利になるわけです。 だから皆一生懸命筋トレするわけですね。

ブヨブヨな体でパワーがなくても、頭脳や集中力や技量さえあれば金メダルという競技は、オリンピックとしては違和感があるわけです。 (あくまでもプチマニの個人的な解釈ですよ)

ゴルフ界においては、タイガーウッズの存在は、それまでおじさんのイメージだったゴルファーをアスリートに昇華させたといわれています。

この話をすると私は必ずフィギュアスケートの伊藤みどりさんを思い出します。
彼女の成績はタイガーほど凄くないですけど、功績はタイガー級ですよ。

彼女の登場により、それまで盆踊りか美人投票かよくわからない女子フィギュアスケートを、スポーツ競技に変えたと言われるようになったのです。

あらためて伊藤みどりさんの凄さを感じたい人はコチラの動画をどうぞ!



このスピード感、躍動感を見ると、今の女子フィギュアは物足りなくなってしまう人も少なくないかと思います(^^;)
(彼女が異次元すぎるので、今の選手が比較されると可愛そうなのですが)


ちょっと話がそれてしまいまいしたが、①「ゴルフはスポーツか?」の私の答えは「スポーツである」です。
国際的なスポーツの定義にあてはめてという理由ではなく、上述の通り「パワーがあったほうが有利になる競技だから」です。(プチマニ君の個人的な解釈です)


②ゴルフはオリンピックの種目として向いているのか?論争


冬季大会は種目を増やそうと躍起になっていますが、逆に夏季大会は種目を減らそうと必死です。
野球やソフトボールは廃止されましたし、ちょっと前には第1回大会から続くレスリング競技が存続の危機に直面したことも記憶に新しいですね。

そんな中、7人制ラグビーとゴルフが正式競技に採用されました。
(ちなみに、ゴルフが正式種目になるのは初めてではなく、112年ぶりらしいです。(^^;))

私はゴルフはオリンピック競技向きだと思う一方、改善の余地があるなーと思う点もあります。

<ゴルフがオリンピック向きだと思う点>
◎採点競技ではないこと

オリンピックで毎回論争が沸き起こるのが採点競技におけるジャッジが適正かどうかという話題です。
モーグルの上村愛子選手をはじめ、韓国では色々騒がしいことが起きている(^^;)フィギュアスケートのキムヨナの件も然りです。

そういう意味では、ゴルフは「1打」という「明確な打数」を競う競技ですから、非常に視聴者に理解しやすい競技です。
(仮に、スイングや弾道の美しさや力強さなどに加点があったりするとややこしい競技になってしまうわけですね笑)


◎微妙な判定もほとんどないこと
これまた審判関係の議論ですが、ゴルフには「微妙な判定」がほとんど無いことも、視聴者にとっては非常に明確で納得感のある競技となります。

シドニーオリンピックの男子柔道で銀メダルに泣いた篠原選手をはじめ、ホームランなのにホームランではないと判定するWBCのボブデービッドソンのようなヒドイ審判がいたりすると、私は急に冷めてしまいます。

しかし、ゴルフは「こういった場合には何打罰」などのルールが非常に整備されており、またテレビ中継が入れば不正などが起きる確率は極めて低いでしょうから、これまた結果に非常に納得感のある公平な競技になるのです。


ちょっと話がそれますが、相撲は日本の古来の国技にもかかわらず、ジャッジに関しては世界の最先端を行っているように思います。
ビデオ判定に反対する人がいますが、私にはその感覚が理解できません。
(ビデオ判定を導入される不都合が生じる人々や審判、国家などが存在するのでしょうねぇ。。。)


<オリンピック競技としてのゴルフの課題>
一方、現状のゴルフがオリンピック競技として適切でない側面もあるように思います。

▲普通のストロークプレーでは盛り上がらなそうなこと、プレー時間が長すぎること。


正直、オリンピックのゴルフ競技よりも、4大メジャー大会のほうが遥かに盛り上がるでしょう。
(これはテニスの4大大会やサッカーのワールドカップ例を見ても容易に想像がつきます。)
歴史も賞金額も名誉もある4大大会に比べれば、オリンピックはお祭りという位置づけになるのだろうと思います。

2016年のリオデジャネイロ五輪では普通の4日間のストロークプレイを予定しているということですが、おそらくコレでは盛り上がりに欠けると思います。団体戦にしたり、マッチプレーにしたり、もっと国同士が戦っている感があったほうが盛り上がるんじゃないかなーと思います。

それに、4日間のストロークプレイだと放送時間が長すぎて地上波ではほとんど見れないんじゃないかな、という懸念も生じます(^^;)


余談ですが、実はドラコン(ドライビング・コンテスト)は凄くオリンピック向きなんじゃないかなーなんて思ったりもします笑。
どれだけ飛ばすかという単純な競技で誰が見てもわかりやすいし、スピード感も凄いし、槍投げとか円盤投げのゴルフ版みたいなイメージでオリンピック競技になってもいいんじゃないかなーなんて。


▲競技人口やゴルフ場が偏っていること

これは世界のゴルフ関係者が課題に思っていることでしょう。

確かにゴルフは他の競技よりも多くの道具を使うし、練習するにもお金がかかるので敷居が高いです。
サッカーのようにボールだけあればよいという訳ではないので、貧しい国での普及は困難でしょう。

こちらの記事によると、世界のゴルフ人口の4分の3は上位4カ国に偏っているとのことです。

ゴルフ豆知識 「世界のゴルフ事情」
http://www.mamejiten.com/golf/diary/G/119.html

そうなると、ゴルフがオリンピックの正式種目になった背景には、タイガーウッズなどのスタープレイヤーが存在し、また道具もたくさん使うスポーツであるからスポンサーも絡みやすいといった大人の事情も透けて見えてきたりもするわけです。

しかし、あまりにも偏った国ばかり勝利してしまったり多くの国に普及しなかったりすると、またオリンピック競技から外されてしまう懸念もあるわけなので、ここは世界のゴルファーやゴルフ協会?が一丸となってゴルフ業界を盛り上げていってもらいたいものです。


【まとめ】

★ゴルフは(スポーツの定義とは無関係に)スポーツである。
 なぜなら、技術があることが前提で、さらにパワーがある方が圧倒的に有利であるから。(プチマニの解釈)

★ゴルフは採点競技ではなく、微妙な判定も殆どないので、オリンピックの種目には向いている。
しかし、
1.普通のストロークプレイでは盛り上がらず、競技方法を見直す必要がある。
   また放送時間が長いので、他の競技のように地上波では見ることができないかもしれない。

2.ゴルフが他の競技より敷居が高いため、参加できる国が強い国が限られてしまう恐れがある。
マイナースポーツのレッテルを貼られないように世界のゴルファー人口を増やしていくことが今後の課題となる。





我々一般ゴルファーにとっては、ゴルフがオリンピック競技になることにより、プラス面はあってもマイナス面はほとんどないハズです。(もしかしたら競技人口が増えてプレイ料金が上がってしまうかもしれませんが(^^;))

私もキーボードを叩きながら、ゴルフ業界をひっそりと盛り上げていきたいなーと思っております笑

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[ 2014/02/25 11:30 ] ブログ | TB(0) | コメント(2)

ゴルフ場利用税を考える

投稿日:2014年2月15日  カテゴリ:ブログ

2週続けて関東地方で雪が降りましたね(^^;)
ゴルフフェアに行こうと思ってたけど、「ゆりかもめ」が止まっているので行けません。

ということで、こんな日は家にこもって久々にブログを更新しようと思います笑



今年の4月から消費税が5%→8%に上がりますね。
世間のお父さんゴルファーには厳しい負担だと思います。

さて、そんな中、ゴルファーなら誰しもが一度は目にしたことがあるゴルフ関係の税金、「ゴルフ場利用税」について今日は考えてみたいと思います。

まず、ゴルフ場利用税とは何か見ていきましょう。

◆ゴルフ場の利用について、1日当たりの定額で、ゴルフ場の所在する都道府県が課する税金

◆都道府県税であるが、税収の7割はゴルフ場が所在する市町村に交付される。

◆標準税率は1日当たり800円である。1,200円が上限とされている
 (東京都の場合400は円~1,200円、ゴルフ場のランクによって異なる)

◆ゴルフ練習場の利用は、課税対象とはならない。



非課税になる人(東京都の場合)

1.18歳未満又は70歳以上
2.身体障害者
3.国民体育大会のゴルフ競技として行う場合
4.学校の教育活動として行うゴルフ場の利用


軽減される人(東京都の場合)

1.年齢65歳以上70歳未満
2.利用時間について特に制限があるもの(早朝利用、薄暮利用、夜間利用など)



元々ゴルフ場利用税というのは平成元年(1989年)に施行された「消費税」の導入までは「娯楽施設利用税」という名称の地方税(都道府県税)でした。

昔はそれだけではなく、ゴルフクラブやゴルフボールなどの用具にも高額の(30~40%)「物品税」が課されていたようです(^^;)

また、ゴルフ場以外の娯楽施設(映画館とか遊園地とか雀荘とか)にも、税金が課されていました。

消費税導入の際にゴルフ場利用税以外の全ての「娯楽系の税金」が廃止されたのですが、ゴルフ場でのプレーだけは『ゴルフ場利用税』と名称を変えて存続することになりました。



ゴルフ場利用税が存続する理由は3つあるといわれています。

1.応益税 - ゴルフ場に係る開発許可、道路整備などの行政サービスは専らゴルフ場の利用者に帰属することから、利用者にこれらの費用を負担させようとする考え方。

2.贅沢税 - ゴルフ場の利用は、日本においては、他のレジャーに比べて費用が高い。ということは、利用者にはより高い担税力があるとする考え方。

3.財源論 - 市町村によってはゴルフ場利用税が貴重な財源であるから。(税収の7割が市町村、3割が都道府県)


1つずつ見ていきましょう。

1.応益税(→ゴルフ場周辺の整備には行政が金かけたんだから利用者は金払えよ、という理論)

ゴルフ場のために道路が整備されたんだなーってゴルフ場、今まで見たことがありません。
ゴルフ場の敷地入り口周辺には民家なんかが点在しているところが多いです。

というか、そもそもゴルフ場の建設を計画する際に、道路付けがあるところに造りますよね笑

そもそも、ゴルフ場があるようなところって、ゴルフ場が無かったら誰が行くんでしょうか?誰がお金を落としていってくれるんでしょうか。

ゴルフ場があるだけで、キャディさんとかレストランの従業員とか、すくなくとも一定の地元の雇用は創出するし、
近くのコンビニやガソリンスタンド、場合によっては宿泊施設だって潤います。

この「応益税」の考え方を主張するなら、各自治体はゴルフ場周辺の道路に「通行料」を設置すれば良いと思います。
それで自治体間に料金やサービスを競わせる方がよっぽど建設的ではないでしょうか。


2.贅沢税(→ゴルフする人は金持ちだから、贅沢なことをするなら金払えよ、という理論)

確かにゴルフはお金がかかるスポーツです。
しかし、だからと言ってプレイヤー皆がお金持ちかと言われると、そうでもありません。
皆さんの周りでもそうだと思いますが、普通のサラリーマンが普通にゴルフをやる時代です。
バブルの頃と違ってプレー料金も安くなりました。

ゴルフをやらない人からすれば、仮にゴルフ場利用税を廃止するというニュースになれば、
「なんでゴルフなんて贅沢でムダなものから税金をとるのを止めるの?」となるかもしれません。

高額所得者(風な人)から税金を取る、という政策は選挙対策になるんでしょう。

プチマニ君は決して高額所得者ではないのですが、「とれるところからとる」っていう発想は、いかがなものかなと思います。

というのも、私は「ムダ」な消費が経済を回していると日々思っているからなんですよ。

つまるところ、趣味ってムダといえばムダですよね。
食品は食べなきゃ死んでしまいますけど、ゴルフをしないからって死にはしません。

でも「無駄な」お金を使ってくれる人がいるから経済は回っているとプチマニは思うのです。

クラブを買い替えまくっているゴルファーの行動は、(道具を変えすぎて上達に支障がないかな?と)あまり好ましく思わないものの、日本経済と中古市場の拡大に大いに貢献してくれているという意味では、頭が下がるばかりなのであります。

ブランド品をたくさん買うのだって、高級な車を買うのだって、AKBのCDを1人で何枚も買うのだって笑
本来の物の持つ機能から考えれば合理的な行動ではないですよね?(ちなみに私はAKBは顔と名前が一致しないレベルです。(^^;)

でも、そういう贅沢な消費が経済を潤滑に回しているし、日本のGDPにも貢献していると思うのです。
世の中のみんなが質素な暮らしで、趣味も持たず家にこもり、車は軽自動車、なんてなったら日本経済、超失速しますよ?

ましてや若者がお金を使わなくなったといわれる時代。
国や行政はどうやったらお金を使ってもらえるか考えなきゃいけないんじゃないでしょうか。


余談ですが、ディズニーランドの客単価がゴルフ場の客単価を上回ったらしいです。
http://toyokeizai.net/articles/-/27462?page=2

ゴルフ場は1人の負担で済むけど、ディズニーランドは家族で行けば支払い金額は2~4倍に膨れます。
ディズニーランドの方が贅沢な夢の国なんじゃないでしょうか笑

もしくは、誰との会話も生まず、ギャンブル依存症を生み、サラ金に手を出してしまう人もいるという
パチンコに特別課税したほうがよっぽど健全な社会造りに貢献すると思いますが、いかがでしょうか?
(パチンコは色々しがらみもあるから、なかなかメスを入れられないんでしょうけど・・・)



3.財源論(→廃止されたら財源がなくなって困るんだよ、という理論)

廃止できない一番大きな理由が、多分この財源の問題だと思います。

でも、これって単なる既得権益の問題ですよね。他の税収を考えるのが全うです。

バブルの頃はプレー代が3万円超とかしたらしいですが、今は1万円を切るゴルフ場も出てきています。

でもゴルフ場利用税は、ずーっと変わりません。
つまりプレー代金総額に占めるゴルフ場利用税の割合が非常に高まっているのです。

ゴルフ場は一生懸命経営努力してプレー料金を下げても、ゴルフ場利用税は変わらず。

私はこういう、民間が血が滲むような経営努力をしているにかかわらず、 既得権益だけ守ろうとする役人が大嫌いなんです。


私は、1円でもプレー料金が安いほうがいいから・・・という単純な理由で、ゴルフ場利用税の廃止を主張しているわけではありません。

消費税以外にゴルフ場の利用者にだけ二重課税されていることに合理的な説明がつけられないにも関わらず、存続している税金がおかしいと思うのです。

「ゴルフ場利用税が無くなってもゴルファーが増えるかわからない。」というトンチンカンな主張をする人もいますが、
ゴルファーが増える増えないという話ではなく、税金の考え方そのものの話なんです。



理論上はおかしくても、現在、貴重な財源だから廃止できないというのは可笑しな話ですよね。

まぁ、役人が一度美味しいと思ったことを簡単に放棄する訳が無いと思います。
だから、どんなに多くのゴルファーが署名しようと、ゴルフ場利用税は多分なくならないと思います。

一部には仮に廃止されても「環境税」として存続するという噂もあります。



2016年のリオデジャネイロオリンピックでゴルフが正式種目になったにもかかわらず存続するゴルフ場利用税。ゴルファーの皆さんはどうお考えでしょうか?


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[ 2014/02/15 11:20 ] ブログ | TB(0) | コメント(7)

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